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イドへ至る森へ至るイド

だいぶ解釈もまとまってきたのでここで感想でも
感想というか個人的解釈のまとめのようなものになります。

だらだらと長く、ネタバレになりますので追記からどーぞー

721.jpg
その前にラクガキ1枚。エリーゼ。
資料がないので服がかなり怪しいです。PV観ろってw
PVのお人形が怖いのは相変わらずですね・・・・光と闇の童話
Roman以降外国語に非常に困ってるんですが今回はドイツ語ですね・・・。
人名がまったくわからないからのスタートです。
れぼさん歌うまくなったなぁ!あぁ、れぼさんじゃないですか、イド男さん(メルヒェン)ですか?(ぁ
うまくなったと思っているのは本当です。一瞬違う人かとおもったw
今回も1曲目は冥王のときみたいにロック調ですね
最初の3兄弟はメルとは直接関係ないんですよね。
グリム童話と関係あるのかしら・・・?兄弟がその後童話にしたとかまさかねーはは。
ミク違和感なし!!
ミルフィーユしばらく食べられん。というかミルフィーユになるその発想が凄すぎます陛下。
藤田さんの演技も不気味な感じ!
摂理=神=教会ってことなのかなー。摂理を背にしてって歌詞はそういうことなんでしょうか
メル落ちる→死亡→イド男になるってことなのかなー
で、エリーゼ(人形)にも思念みたいのが宿る・・・?
メルの体がイドの器になった・・・ってのもありでしょうか。とするとメル=イド男ではなくなりますね。
イド男は1曲目だけの登場ですよねー。今回はストーリーテラー的な位置づけなんでしょうか。
そういえば目が見えないキャラは今まで多数いましたが男の子は初ですよね?

・この狭い鳥籠の中で
今回はこの曲が一番好みです!後半の盛り上がりが最高です
歌ってる方はJoellさん・・・。お初の方ですよね・・・・。綺麗な声。
あまり話題にのぼっていないし情報がまったく出てないのですが気になります!
イントロから漂うSH臭!ラフレンツェを彷彿させますね。
大塚さんが出てくるとなぜか安心するw
エリーザベトは侯女?1度死に掛けている・・・。
ミク違和感なし(2回目)
後半がすきすぎる。鳥肌とまらないなぁ・・・。
毎回言ってますがヴァイオリンが大好きです。
この曲から次のアルバムへ続いていくんでしょうか!!楽しみすぎる。
「翼を亡くした」のあたりが別の曲を彷彿させると思ってたら星屑の革紐でした。
音の運びが似てるだけでしたけどw

・彼女が魔女になった理由
正直まだこの曲が1番解釈に困ります;;
テレーゼ=MIKIさん メルツの母であり姉
森で二人で暮らし薬草を煎じたり、助産婦的なことをしたり→魔女狩りの対象になる
アンネリーゼを憎んでいる ここの理由が一番わからないー

アンネリーゼ=深見さん
子供はいるが生まれつき障害を持っている。世継ぎにと主張するが却下される。

皇紀=沢城さん たぶん正妻
エリーザベトの母。何者かによってエリーザベトを殺害されかけた→森の賢者であるテレーゼのところへ連れて行き助かる

・・・というのが私が一番しっくりきた解釈です。
クロニカ学習帳さんの掲示板を参考にさせて頂いてます。毎回お世話になってますv
でんでん♪が癖になるw
そしてMIKIさんの力強くも切ない歌声・・・。
アコーディオンよいですね。そんでもってヴァイオリン!
食べられちゃうぅ!に本気でびっくりしたw

3曲だけなのに曲の拡がり方が壮大ですよね。
早くアルバムをぉ!ってなってます。
イドイドを聴く限り次回もハッピーエンドではなさげですが・・・
長々と読んでくださった方、いらっしゃいましたらありがとうございますv
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tag: Sound Horizon

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